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2021.3.31(WED)
Live Shedule 
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2021.3.1(MON)

2.23(TUE)
LIVE SCHEDULE
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special thanx!!

special thanx!!

take-bow



take-bow

take-bow
profile

[profile]
ギタリスト。
95年頃よりライブ活動を開始。
ストレート・アヘッドなロックを
基軸にしながらも,
ブルース、フリー、アンビエント、
エクスペリメンタル等、
様々なスタイルに手を染める。
YASU-TAKE、SOLITUDE.
2000年頃からパフォーミング・アーツ、
舞台芸術の分野に首を突っ込こみ、
舞台での実際の演奏、
現場での音響及び音源制作に、
追われる日々を送る。

オトノカケラは、
kakera-1から、kakera-30。

以後、
路地裏ギタリストとして、再始動

2014年、ギターソロアルバム
「villa fragile」を
kakera☆recordsよりリリース。
2015年頃からは、
赤いストラトキャスターを
メインに携え、
至る処でライブを展開。
また、14弦ハープギター、
タッピングと
プリペアド奏法を
駆使したguitar soloを、不定期的に開催。
funk,R&Bに、どっぷりと
漬かった、ストラトの
カッティングを
余すところ無く、弾き倒す、
木屋町ホーンズ。

フリーフォーム、瞬きのduo UK。
音のスープが溢れ出る、ソパデラムシカ。

2021年、DOPPIO ドッピオ
をkei(drums)take-bow(guitar)
で、始動。
feel of material
fragment of sound,

fragile article.
www.take-bow.net



guitars

guitars
blog

blogを始めてみました。
2014年10月30日から始めたものです。
現在進行形のギタリスト生活のこととかを
書いています。



http://take-bow.hatenablog.com/
youtube

flickr


https://www.flickr.com/
guitar solo


[guitar solo]
take-bow(guitar)
sopa de la musica


大江 愛(w.bass,vo)

take-bow(guitar,vo)






ソパデラムシカ
[sopa de la musica]
大江 愛(w.bass,vo)
take-bow(guitar,vo)
UK





[UK]
kei-k(a.sax)
take-bow(guitar)

 

 





 

 
 
 
 
villa fragile





[villa fragile]
take-bow
2000yen(inclued tax)

drawing by 野田幸江
sachie noda

jacket design by 尾角朋子
tomoko okaku


krcd-01
kakera records
www.take-bow.net


雨-ame-

雨-ame-
take-bow(guitar)
photogragh
photograph.html
Intaview
Intaview
with homei yanagawa meg mazaki
https://youtu.be/a4bTGgrwTEs
2019.12.21@socrates kyoto japan

2019.12.21@socrates kyoto japan
sopa de la musica-songs-

sopa de la musica-songs-
studio [0_renge]

studio [0_renge]
kakera records





TEL/FAX:075-756-5965

LIVE SCHEDULE

2021.3.31(wed)@room335

ソパデラムシカ
大江 愛(w.bass,vo.)
take-bow(guitar,vo.)
19:00start
no charge(カンパ制)たこ焼き付
@Room335
中京区先斗町歌舞連場前南側日高ビル3F
TEL 075-211-7735





※脚注 BAND名は[]で囲んでいます。個人名やlive会場及び店舗名等は、そのまま、表記しています。


 

 






please check new live schedule form this blog
http://take-bow.hatenablog.com/





what's new?



ユキノ、ありがとな。
元気、出たよ。

「ドッピォで、いこう。」
決めた時はまだ、ドッピォじゃあ、無かった。
毎週一回、朝練(昼連?)のつもりで、圭ちゃんとSIOUXで、半年くらい練習していた。
DUOが、あっただけだった。
木屋町ホーンズでは、とも思っていた。
Shigeさんと最後の演奏は、DUOだったから、ドラムとDUOに決めた。
伝えた後で、名前を考え始めていった。

Shigeさんの好きな言葉に「ド」があった。
「ドって、言葉が好きなんや。新しいBandの名前は「ド」!これで、決まりや!!」
SHIT GET SUN。
「ド」で、パーカーハウスロールに、初めて出演した。
20代後半。

「ド」から、始まる言葉を探した。
持っている辞書を引き、Netも少し使った。
Dropなんてのも候補にあったし、ドグラマグラなんてのもあった。
去年、亡くなった、Higoちゃんのこともあったから、ドミドロとかも考えた。
keiちゃんが「ドロッドロとか、どうスかね?」
とか。

結局、「ドッピォ」に、決まった。
イタリア語でDOPPIO。
二重。ダブル。エスプレッソなどについて、通常の1杯の2倍の量を表すそうだ。
DUOだし、良いなと思った。
PARISで早朝、目覚まし代わりに飲んでたダブルのエスプレッソくらい、

濃いDUOにしたかったから。

ヨーロッパを周遊して演奏していた頃。
当時のPARISではBARが、早朝5時から開店していて...。

まあ、オレにしてみりゃァ、最近、早朝5時に通ってるうどん屋とかさ。
新宿に、夜行バスで着いた時とかに行く横丁の早朝蕎麦屋とかさ。
着いた時の新宿は、いつも楽しい事でいっぱいだった。

出たとこに、護摩木みたいに煙草を吸いまくってるデカイ灰皿とか、ヤバイもんな。
Higoちゃんと歌舞伎町をブラついてた。
オレは歌舞伎町は、何度も過ごした場所だから、何処に何があるか、知っていた。

でも、そんな事より、Higoちゃんの一言に癒された。
「チャーボウと、昔、東京に来た。2回目は、タケボウか。」
涙が、出そうになったけど、堪えて、コーヒーを飲んでた。
新宿歌舞伎町のドトール。
ドトールは、今も使ってる。
ソパデラムシカの打ち合わせとかで。

出勤前、夜は立ち飲みのBARカウンターで、エスプレッソを注文出来た。
ギターとAMPを担いで、出勤前のサラリーマン?に混ざって。
地下鉄メトロで演奏に行く前だから、俺だって出勤前だ。
「ダブルのエスプレッソを飲ませてくれよ!!」
20代前半。

二つの事を、込めたかったし丁度良い名前だった。

今までの事と、これから事。
Shigeさんの事と、俺の事。
keiちゃんと俺の事。
即興と曲。
客演とバンド。
ノイズとメロディー。
微かな音と轟音。
技術と想い。
本音と建て前の事。

「ドッピォ」でしげ祭りに、出演した。

ドッピォのサウンドを磨き上げていく中で、一番大切にしたかった一つの事は、
「二人で作る」って事だった。
音楽やバンドは、「誰かが、1番偉い」では、絶対に作れない。
まあ、作れないことも無いだろうけど出来上がったものは、
愛や魂の感じられない形だけの抜け殻みたいなモノになってしまう。
仏作って、魂込めずとは、よく言ったもんだとも思う。

ソロを演奏する時だって、一人では絶対に作れない。
その場で聞いてくれている人が、たった一人だとしてもその誰かと作って行かないと
音はその場所で、響いてはくれない。
もし、誰も居なくてても、そこには「俺とギター」。
二人もいるわけだし、何よりその場所に対して敬意を払わなければ、
何も始ってはくれない。
比喩とかじゃない。
本当の事だ。

「即興演奏に聞こえる所を百発百中に仕込む。
歌と曲に即興させる。」

それが、しげ祭りの「ドッピォ」のサウンドの核になっている。
その事に、スタジオで長い時間かけて
向き合い、付き合ってくれたkeiちゃんには、本当に感謝してる。
まあ、今は、また違うアプローチで練習してるけどな。
今は「イマ」、過去は「カコ」だ。
週一回のドッピォの練習は、今もまだ、SIOUXで,続いてる。

ただ、そのアプローチで、「ドッピオ」をkeiちゃんとオレで
磨き上げていく中で
最後に一つ、何か足らないと思うところがあった。
しげ祭りは、動画でUPされてるから、聞いてくれたらわかるけど。
2曲目のところだ。
これは、いわゆるフリーに聞こえるままで良いかなと思っていたけど、
本番前に何か一つ加筆したくなっていた。
散々悩んで、メロディーを入れたり、演奏に歌を入れたりしたけど。
結局、どれも中々しっくりこなくて当日まで、保留にしてた。

本番直前に「Johnny B Goode」の歌詞を朗読するように
歌うことに決めた。
そのスタイルは、パーカハウスロールの中島さんから学んだものだ。
それに、「Johnny B Goode」の歌詞は、Shigeさんにピッタリだろ。

「今夜、ネオンが街に輝く。SHIT GET SUN!!」

「コンチクショー!!」
本当に、そう思ったのは、その日、全ての事が終わった後だ。
夕日を見た後、帰った後だった。
「何が、路地裏ギタリストだ!
何でその事に気付けなかったんだ!!」
涙が溢れて止まらなかった。
きっと、それは、ここ数年、建前だけで生きて、
何とかおさえていた事も含んでんだろうな。
「墓が出来たら、そこで腹でも切らなきゃ、
オレの気持ちはおさまらねェ...。」
時間が経ち、涙がおさまった頃に「しげ祭り」に出演する事を決めた。
「良い演奏をしなければ。」
そう思った時に、何故か、オレの「禁じ手」というヤツを思い付いた。
勿論、ドラッグとかの類じゃあ無い。
クスリの類は絶対にやらない。
酒も飲むし、煙草も吸うけどな。
それは、忙しい仕事の合間にリラックスしたい時、
少し必要なだけだ。
それすら使い方は、かなり気を付けている。
何よりだけど、シラフの俺の方がヤバイからだ。
「クスリは、要らねェよ。」
酒を入れてLiveは絶対にやらない。
ルールなんだ。
音楽を楽しんで、酒を飲むのは何よりも、
来てくれた大切な人であって欲しい。

新宿に、夜行バスで着いた時とかに行く横丁の早朝蕎麦屋は、
格別に旨い。
着いた時の新宿は、いつも楽しい事でいっぱいだった。
出たとこに、護摩木みたいに煙草を吸いまくってるデカイ灰皿とか、ヤバイもんな。
しげ祭りの時、シルバーの外に置いてあった、灰皿はマジで、ヤバかった。
護摩木を炊いた後くらい一杯になってたからな。
線香代わりかなと思った。

Higoちゃんと歌舞伎町をブラついてた。
オレは歌舞伎町は、何度も過ごした場所だから、何処に何があるか、知っていた。
でも、そんな事より、Higoちゃんの一言に癒された。
「チャーボウと、昔、東京に来た。2回目は、タケボウか。」
涙が、出そうになったけど、堪えて、コーヒーを飲んでた。
新宿歌舞伎町のドトール。

ドトールは、今も使ってる。
ソパデラムシカの打ち合わせとかで。

最近は、早朝にラジオ体操に参加して、うどんを食べてる。
格別に旨い。
体調を整えて、復帰しなきゃな。

「禁じ手」は、具体的に書くとこんなもんだ。
絶対に、オススメはしない。
「タンパク質だけを、摂っていく。炭水化物を摂らないようにする。
そうすると、体内に、炭水化物の空洞が出来上がる。
本番の3日前から、炭水化物だけを食べる。
カラッポの場所に燃えやすい蓄電池が出来る。
仕上がりは眼球を鏡で観て毎日、確認する。
瞳孔の散大具合で。
そうすると、速い速度で、正確に動く身体が仕上がる。」
アスリートとかが、よくやるそうだ。

若い時に、一度だけ試した事があった。
身体は、速い速度や高密度で正確に動く。
でも、やった後のダメージが相当きつかった。
その後の日常生活に支障をきたす。
だから、「禁じ手」にした。
今の年齢の身体で、それをやったらヤベェな。
でも..。
「やるしかねェな。」
そう、決めた。
決めたらやる。
もしかしたら、オレはそれだけのことかもしれない。

しげ祭りの「ドッピォ」。
1音目に、賭けてた。
カウント無しで、keiちゃんと呼吸で合わせた1音だった。
相当、キツメに踏み込んだ。
右足のかかと近くの血管が、破裂したのが解かった。
「関係ねェよ。」
痛くは無かった。
きっとアドレナリンが、かなり分泌されてたんだろうな。

1音目が、本当に、「ドンッ!!」て、本当に綺麗に響いてた。

Fと、そこからの♭5のBを右手のハーフミュートで。
力を抜いて。手は重力に任せて落とすだけ。
瞬発力は、身体に任せる。

その1音を出した少しだけ後に。
心と魂が、こう呟いた。

「俺のドッピォをくらいな。」

「悟られたくねェな。」

オキシドールで消毒を。
破傷風とか、マジにヤベェ。
テーピングをキツメに巻いて、止血した。
両足とも、見事にヤっちまった。
かかと近くの血管が、花が咲くように破裂してた。
そうなるに決まってたから、準備はしてた。

「巻いてったら、Session Bandがあるかも、知れねェな。」

外に出て、ひたすら身体を冷やした。
2月だから、丁度良い。
祖母が産まれた処の近くってのも、オレには丁度良い。
産まれ故郷かもな。

献杯をした。
お兄さんから、もらった焼酎で。
この100万ドルの酒をオレは一生忘れない。

今頃になってズキズキと痛み始めた両足の、良い麻酔にもなった。

「Session Band」

黒いスネアを持って、飛び込んだ。

入ろうとしたら、俺がオレの前にいた。

「また、殺しにいくんだろ?」

「違う!!」

ずっと、誰かに打ち勝つ為のギターを弾いてきた。
殺しのギターを弾いてきた。
そのギターは昔、オレさえも殺しにかかった。

音楽は、協調だ。
競争じゃあ、無い。
Sessionは、協調の大切な場所だ。

「そんなギター。オレには弾けねェ。」
うな垂れて、後ろを振り返った。

記憶に、黒い空白がある。

誰かが、確かにそこに居た。

シルバーのステージに立ってた。
赤いストラト、一丁携えて。
「AMPは、好きな方を!MarshallでもJCでも、オレはどちらでも構わない!!」
Royal Money Makersのコウゾウさんに、デカイ声で聞いてた。
LATHERのヨシダさんに、曲のkeyを聞いてた。

赤いストラトは、3か月かけて整備し直した。
マーシャルは、5時間もかけて真空管を暖めて続けてた。

「ONE!TWO!、ONE TWO THREEー!!」

「GUITAR SOLO、いけェー!!」



頬の傍に、地面があった。
朝食の後。
「マズイな、この状況...。」
起き上がって、TAXIを止めた。
脳梗塞なら、麻痺が残る。
指が動かなくなったら、相当ヤバイ。
手を閉じたり、開いたり。頭を右手で無理矢理、抑え込んでた。
大きな病院に搬送された。

車椅子に乗ったら、ボランティアのヤローが、院内で道を間違えやがった。
3回も。
「勘弁してくれ..、死ぬ..,。」
相当デカイ声で、叫んだ。
「救急外来の方向を、誰か教えてくれ!!」

集中治療室に、運ばれた。

沢山の管が、腕に刺さっていた。ゼリーを塗られエコーで臓器をスキャンされてた。
身体の内部が、大きな画面に映ってた。
意識が戻った時に、問診が始まった。
オレの話した事、全てが、キーボードを打つ音で記録されていくのが解かった。
2時間もかけて。
情報収集は結構だが、こっちは死にかけてんだぜ。
沢山の管に繋がれている状態で。
「聞くか?普通。この状態のオレに。」
こっちの状況じゃあ無く,お前らの手順と作業を優先かよ...。まあ、仕方が無い。
倒れて運ばれてんのは、オレだからな。今は、従ってやるよ。状況がヤバイからな。
大体の事は、知ってたからリクエストした。
「問診よりも先に、痛み止めの点滴をしてくれ。それと、あるだろ!!
濃縮したビタミンの点滴。今すぐ、入れろよな!!」

重度緊張ストレスによる血圧の上昇とストレスとの診断だった。
まあ、気を張ってたからな。
このくらいのことは、覚悟してた。
その辺の子供でも、思い付くこの診断名...。
「オメェラ、アホばっかりか...。」

臓器は30代の数値らしい。
骨格にも問題なし。
脳のCTスキャンは、異常なし。
「え!脳に異常無し?そんな筈は...。」

両足の血管破裂しまくってんのに、そこはあっさりスルーしやがった。
まあ、利権てもんが、働いてんだろうな。
「フザケンナ!!マジでムカツク!」

まあ、疲れたんだろう。
少し休もうと思う。

ずっと準備をしていたのかもしれない。
それををやる時がきっと、また来ると。
昔と違う一つの事。

前は自分の為にそれを使った。
今は、人の為にそれを使う。

亡くなった人が心の中に生きてるなんて、戯言だと思ってた。

今は、違う。
悩んだ時には、Shigeさんに話を聞いてもらってる。
演奏に困った時には、Higoちゃんに聞いている。
バンドの事で、難しい時にはItoさんに聞いてみる。

いつも、先に向かう答えが返ってくる。

光のある場所は何処にある?
正しい方向へ、踏み出した先にある。




ソパデラムシカ sopadelamusica

take-bow(guitar) photo by ritsu shinozaki

take-bow(guitar) photo by ritsu shinozaki

bass amp from mica

take-bow@berlin
























































































www.take-bow.net
kakera☆ records catalog



www.take-bow.net
PLACE/LINK

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[MICA]
京都市伏見区西柳町549-3
京阪中書島駅北口北へ坂を
少し下がってまっすぐ
揚子江のとこ左へスグ
トホ3分位



モリー
[molly]
川端二条東入ル村上ビル2F
tel075-744-6182










studio sioux
live house socrates





socrates
〒602-0841 京都市上京区河原町今出川下る
梶井町447-14プランタンビルB1-C
TEL
075-254-6210 
http://sound-powder.com/


わからん屋
〒604-8032
京都市中京区西木屋町通六角上ル
山崎町236-6シャイン館3F
TEL: 075-213-1137
http://wakaranwakaran.blogspot.com/



有限会社 よしや楽器
602-0855
京都市上京区河原町丸太町荒神口上ル
上生洲町211-13
tel075-231-6407

http://yoshiyagakki.com

hakama_with his tele caster_hand_2020

ZAC BARAN old new
TEL:075-751-9748

place:京都市左京区 
熊野前交差点 東入 100M

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Room335
tel075−211−7735
中京区先斗町歌舞練習場前南側日高ビル3F
http://e-time.jp/shop/4360.html









jose tanaka
https://josetanaka.com/
berlin
Han Bennink
2002年5月6日(mon)
Han Bennink(drums) Take-bow(guitar)
DUO
at Club Metro Kyoto Japnan
昔、書いたtake-bowのblog
http://take-bow.hatenablog.com
/entry/2015/02/05/002545

Han Bennink
http://www.hanbennink.com/
france
usa
echoplex

エコープレックス
[echoplex]
ITOIGAWA(guitar,echo)
井川ユミコ(accordion,echo)
take-bow(guitar,echo)
kiyamachi horns

木屋町ホーンズ
[kiyamachi horns]

北村嘉彦(t.sax)
take-bow(guitar)
Halser(bass)
圭(drum)




木屋町ホーンズ
[kiyamachi horns]
北村嘉彦(t.sax)
take-bow(guitar)
ヒゴ(bass)
圭(drum)

midoro

take-bow(guitar)
ヒゴ(bass)
圭(drum)
kamo_studio

カモスタ
[kamo_studio]
中西康裕(contrabass)
古林泰昌(guitar,vo)
ジュン(drum)
take-bow(guitar,vo
)
Rio(guitar)
ruhe rufen

[ruhe rufen]
tomoyujki kanazu(t.sax)
mujika easel(vo.piano)
take-bow(guitar)
オトノカケラ

[オトノカケラ]
fragment of sounds

sanae kuroko
(contemporary dance)
take-bow(guitar)
solitude

akiko(no-input mixingboard)
take-bow(guitar)
yasu-take










yasu(harmonica)
take-bow(guitar)
gareki

gareki
se ka i

[se ka i]
夢美路丈旁
take-bow yumij
i
Official Website

Heal Roughly+Take-Bow
healroughly+take-bow.html
BLUES
西恒平のLIVE SCHEDULE。
アメリカで共演した、
Wallce ColemanのWEB SITE。



http://www.wallacecoleman.com/


http://www.wallacecoleman.com/

http://www.wallacecoleman.com/
etc
exit